タイトスカートとストッキングをベットの脇の椅子に掛けてあげた。






ベットの上でクネクネ動いている下着姿の由貴を眺めながら俺もパンツ一丁になった。





由貴は膨らんだ股間をチラ見していた。


[画像:6d9e2225.jpg]


イヤらしい女だぜ…。





ベットに飛び込むと頭がクラクラする位に強い香水の香りに包まれた。





『そろそろシャワー浴びようよ!』




『いいの!今日はこのままさせてよ!!』





『えっ!だって汗臭いしイヤだよ!!』





『全然問題ないよ!もう我慢出来ないんだよ!!』





パンティの中に指を入れると可愛い喘ぎ声を出し始めた。
[画像:59235c25-s.jpg]

『あぁん…峰岸さんはちょっと汗臭いかも…』







『言ったな~!』





ブラを外して谷間に顔を埋めてからパンティを剥ぎ取り栗鳥巣を刺激した。





『あぁん…あん…あん…はあぁん…!』





体をビクビクとさせて由貴はイッテしまったようだ。





力が抜けて無防備になっている茂みに俺は顔を埋めた。





『ちょっと…駄目よ…いゃん!あん…あん…』





ペロペロと満湖を舐め始めると俺の頭を抑える力が徐々に弱まっていった。






シャワーを浴びた後より塩っぱい風味がもう堪りませんね!






満湖を舐めながら巨乳を鷲掴みにして由貴の味を堪能させて貰った。







つづく



峰岸正道→32歳
森下由貴→28歳


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