恵美を椅子から立たせて机に手をつかせた。






突き出した美尻を触りながら自動ドアに指を出し入れすると甘い声を響かせてくれた。









『はあぁん…あん!…あぁん!!』







恵美に気づかれないようにベルトを外しズボンを下ろす。











手マンだけで終わると思っているから安心して可愛い声を出しまくっている。










そして、いきり立った遮断機を後ろから自動ドアに当てがった。











生で挿入されそうになり恵美も抵抗したが愛撫されている女の抵抗は儚いものだった。












美尻をがっちり掴むと無理やり挿入した。








『…駄目です…生は駄目です。ヤバいよ!』










パン!パン!パン!パン!









恵美の美尻に容赦なく遮断機を打ちつける。








『…ヤバい!ヤバい!!』












『…外に出すから大丈夫だよ!…』











パン!パン!パン!パン!










職場で連結するなんて絶対にあり得ないから異常に興奮した。









挿入しながらさっきの椅子に勢いよく座った。











『あん!』











恵美の右肩に顔を乗せて腰を振りながら巨乳を揉んだ。











柔らかい背中に密着しながら





もっと柔らかい巨乳を両手で揉みまくる。











やっぱり、巨乳って最高!!











再び恵美に挿入したまま立ち上がる。










パン!パン!パン!パン!!









愛液がいやらしい音を奏でて恵美の自動ドアは遮断機に吸いつくように











温かく包み込んでくれる。









『そろそろ行きそうだから尺八してもらっていい?』







『…はぁぁい…』









行く寸前に遮断機を抜くと









恵美をしゃがませて可愛い口の中に










さっき自分の中に生で入っていた遮断機をしゃぶらせる。









恵美の上手い尺八をギリギリまで耐え抜き










今日の1日の疲れとともに白いのを沢山発車させて貰った。










恵美にはこんな事をして嫌われるどころか、関係は深まっていった。








彼氏も浮気しているぽいので、その腹いせにちょうど良かったみたいだ。











思いきって手を出してみるものだな…。







つづく



黒川健吾:37歳
安生恵美:21歳


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