孤独な夜の世界

情事を描いたR18小説。二次小説も構想中です!

2019年07月

奈々がベッドに近づけてくると同じ石鹸を使っている筈なのに何か良い香りがしていた。



バスタオルを体に巻いており、押さえつけられた谷間が俺の欲望を完全に目覚めさせた。

IMG_20190403_231950

ベッドに引きずり込むとバスタオルを剥ぎ取って巨乳に顔を埋めた。



太股に硬くなった遮断機を押しつけて奈々の自動ドアを右手で弄くった。



『あぁん!ヤバい…あん!あん!!』



クチャクチャと自動ドアが潤っていった。



つづく

興奮が落ち着いて浴室からベッドに力無く横たわった。


洗面台からは奈々が使っているドライヤーの音が聞こえている。



天井を見つめて尺八の動きを思い出しているとムクムクと元気になってきた。

IMG_20190403_231641

ドライヤーの音が消えると布団をかぶって半立ちの遮断機を隠した。



バスタオルを巻いて歩いてくる姿に遮断機が敏感に反応してきた。



つづく

奈々はいきり立った遮断機をしゃがみながら手にとって口に軽く含んだ。



絶妙な舌使いが若い遮断機を刺激すると不覚にも絶頂を迎えてしまった。



こんなはずじゃなかったのに…。

IMG_20190403_231614


彼女の尺八テクニックが優秀だったからなのは間違いない。



『もうヤバいッスよ…俺…もうイキそう!』



『そのままイッテいいよ…!!』



チュパ!チュパ!ジュルジュル!!



音を立てながら遮断機を舐めるスピードが加速していく!



『あうっ!!』



奈々の髪を触りながら我慢していた廃液を温かいお口の中に放出した。



つづく

↑このページのトップヘ