静かな空に爪痕残す

情事を描いたR18小説とサイクリング備忘録。メダカのビオトープと12匹の金魚飼育。二次小説も構想中です!

2019年06月

体の力が抜けている水沢奈々を立ち上がらせてベッドに連れていった。


ベッドに仰向けにして押し倒すと獣の如く首筋に襲いかかった。

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彼女の甘い香りが俺の頭を空っぽにする。



6歳年下の可愛い坊やだと思っているだろうが中身は38歳のオジサンです(笑)



イケメンの皮を被ったオジサンが彼女のTシャツに手を掛けた。



牌乙の突起でスムーズに捲り上げる事が出来ない。



巨乳の期待に胸と遮断機が爆発しそうな位に膨らんでいる。



派手な黄色いブラの柄が露わになり窮屈そうに押し込められた谷間が俺を迎え入れる。



美しい丘陵を描いたブラの谷間に舌をねじ込んでみた。



つづく


豊満な柔らかい牌乙の感触が両手一杯に広がってきた。


ブラを外したらどんな感触だろうか?



期待に胸と遮断機が大きく膨らんだ。



『6歳上のお姉さんが教えてあげる!』的な笑顔を俺に向けてきた。

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『あん!』



硬くなった遮断機を背中に当てると驚いて声をあげた。



牌乙を揉む手を止めて身を乗り出して奈々にキスをした。



ぷるるんとしている唇に舌を絡ませていく。



再び右手で牌乙を揉みしだいて服を脱がすまでの時間を存分に楽しんでいた。



つづく

やっとの思いで3階まで階段を上りきった。



もしかして彼女…北野華子って事ないよね…!?



ノリが良くてあっさり持ち帰りOKな所が北野華子にそっくりなんだよね…。

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しかし、現代に戻ってしまうリスクがあるかもしれないが硬くなった遮断機が素直に言うことを聞くとは思えない!



背負っていた水沢奈々を下ろして表情を探るといつもの晴れやかな表情だった。



玄関を開けて中に入ると『トイレを貸して欲しい!』と言われたので案内してあげた。



その間に冷蔵庫からミネラルウォーターを取り出すと彼女が戻ってきた。



隣に座って雑談をしていると良い雰囲気になってきたので背後から抱きしめた。



つづく








つづく

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