静かな空に爪痕残す

情事を描いたR18小説とサイクリング備忘録。メダカのビオトープと12匹の金魚飼育。二次小説も構想中です!

2019年03月

彩華を完全征服した俺は優越感に浸りながら登校した。



北野華子ではなくて未来に帰れなくて残念だったが、最高に気持ち良かったぜ!



新たに男女の仲になるためには時間を要するので、未来には暫く帰れそうにない…。

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放課後、話があるからと三郷愛美に呼び止められた。



まさか…にんしんでもしたのかなぁ…。



不安な気持ちを抱えて人目に付かない所に愛美を連れて行った。



深呼吸をして俺から視線を逸らす彼女の言葉を待った。







つづく


平井哲雄→36歳の男がタイムスリップして同姓同名の高校生に生まれ変わった。 

川口健太→哲雄の親友 
戸田和樹→長身で喧嘩が強い 
嵐山達也→イケメンの友達
三郷愛美→哲雄の彼女 
熊谷綾子→愛美の友人で巨乳 
川越香奈→同じクラスの和樹に片想い
恩田秀人→歌って踊れる生徒会長
磯貝真樹→恩田の彼女
菊川美香→軽音楽部ベースで哲雄の幼なじみ
大島有紀→軽音楽部ヴォーカル
篠崎希美→軽音楽部ドラム
森下梨花→軽音楽部ギター
板橋広志→軽音楽部ヴォーカル
高島涼太→軽音楽部ギター
志村龍平→軽音楽部ベース
三田雅人→軽音楽部ドラム
目黒賢治→1コ上の怖い先輩
岩本彩華→優しい後輩
千葉翔太→1コ下の後輩ドラム
佐倉謙吾→1コ下の後輩ベース





動きが止まった腰から逃がれるように彩華はベッドに沈み込んだ。



存分な快楽を得たはずなのに空虚感に苛まれていた。



しょうも無いサラリーマンだった自分へ説に戻りたい気持ちが沸き上がっていた。



仰向けになった彩華のボリューム感のある柔らかくて温かい谷間に顔を埋めた。

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しばらく元の世界に戻れないんだな…。



タイムマシーンの代わりと思っていた彩華の身体が心地良く俺を包み込んでくれる。



もう一度感情を入れて抱きたい!



若い遮断機は30分の休憩を挟むとムクムクと復活の兆しを見せていた。


つづく


平井哲雄→36歳の男がタイムスリップして同姓同名の高校生に生まれ変わった。 

川口健太→哲雄の親友 
戸田和樹→長身で喧嘩が強い 
嵐山達也→イケメンの友達
三郷愛美→哲雄の彼女 
熊谷綾子→愛美の友人で巨乳 
川越香奈→同じクラスの和樹に片想い
恩田秀人→歌って踊れる生徒会長
磯貝真樹→恩田の彼女
菊川美香→軽音楽部ベースで哲雄の幼なじみ
大島有紀→軽音楽部ヴォーカル
篠崎希美→軽音楽部ドラム
森下梨花→軽音楽部ギター
板橋広志→軽音楽部ヴォーカル
高島涼太→軽音楽部ギター
志村龍平→軽音楽部ベース
三田雅人→軽音楽部ドラム
目黒賢治→1コ上の怖い先輩
岩本彩華→優しい後輩
千葉翔太→1コ下の後輩ドラム
佐倉謙吾→1コ下の後輩ベース




パン!パン!パン!パン!!



リズミカルに彩華に腰を打ちつける度に柔らかい感触が下半身に伝わってくる。

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しかし、突きまくっても北野華子と連結した時のこの世のモノと思えない快楽が沸き上がってこない。



『あぁん…はあぁん…もうヤバいよ!!』



美尻を突き出して彩華は喘ぎまくっている。



残念ながら北野華子では無かった。



喪失感に苛まれたが腰を激しく打ち付けた事もあり絶頂が近づいてくる。



気持ちよさそうにしている彩華の中に白いのを存分に発車させて貰った。



つづく

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