梅酒ロック

情事を描いたR18小説。二次小説も構想中です!

2019年02月

腰を打ちつけると若くて張りのある巨乳は波打ってイヤらしく揺れてきた。


パン!パン!パン!パン!!



彩華の満湖に遮断機を出し入れして完全征服を成し遂げたのだった。

IMG_20190104_094304

彩華の足を両肩に乗っけてオジサンの遮断機を容赦なく打ちつけてやった!



『あぁん…あん!ヤバいよ…はあぁん!!』



パン!パン!パン!パン!!



気持ち良くなりすぎた彩華は両手でベッドのシーツを掴みながら発車したみたいだった。


つづく

蜜を吸い尽くされて力が抜けている太股を掴んで連結の体勢に入る。


180°反り返っている遮断機をあてがうと、温かい感触に彩華は体をのけ反らした。

IMG_20190104_094910

スベスベの太股を撫で回してから、もったいつけるように挿入した。



狭くて締まりの良い快感が頭の天辺まで突き上げていった。



『あぁん…先輩の…スゴく硬いよ!!』


『もっと奥まで入れちゃうよ』


『いやぁん…あん…気持ちいい!』


B地区を立たせた巨乳をたぐり寄せるように揉みながら腰の動きを加速していった。



つづく

剥ぎ取ったパンティを床に投げ落として茂みの中に顔を近づけていった。


塩辛い香りの茂みには綺麗な満湖が口を開けていた。

IMG_20190104_094321

音を立ててむしゃぶりつくと彩華は可愛い声を聞かせてくれる。




『はあぁん…あん!あん!!』



刺激を与えれば与えるほど甘い蜜が溢れ出してくる。




『そんな所、舐められたの初めてかも!』



『マジで!?どんな感じだった??』



『うぅ~ん!くすぐったいけど気持ちいいかも!!』



彩華の初めてを征服できて俺は嬉しくなってしまった。



つづく








↑このページのトップヘ