梅酒ロック

情事を描いたR18小説。二次小説も構想中です!

2018年12月

チュパ!チュパ!ジュルジュル!!



無機質なホテルの一室に男女が正規を舐め合う音がこだましていた。



どっちが先に行くかのせめぎ合いだった。



そして、先に一発発車していた俺の我慢勝ちで麻衣の攻めに勝利した!

IMG_20181205_102018


体を震わせながら俺の下半身の上に麻衣は力無く覆い被さってきた。



体の力が抜けている麻衣の後ろからメガトン級にいきり立った珍歩を挿入した。



つづく

力無くベッドに横たわっている麻衣に抱きついた。



牌乙に顔を埋めて柔らかさを堪能した後は四つん這いにさせた。



下に潜り込むと六十九式で麻衣の玄関口を舐め回した。

IMG_20181205_101950



グングン大きくなってきた遮断機に麻衣の指が触れた。



柔らかい美尻を鷲掴みにして蜜を舐めていると負けじと遮断機を口に含んで攻めてきた。



つづく

玄関の中に指をねじ込んでいくと麻衣は堪らず可愛い喘ぎ声を漏らした。



『あぁん…あん!ヤバいよ…あぁん!!』



クチャクチャといやらしい音を立てて麻衣は感じていた。


IMG_20181110_170423


すっかり回復した遮断機を麻衣に触らせながら茂みの玄関口を攻め続けた。



『あぁん…あん!あん!行っちゃいそう!』



俺の執拗な攻めに耐えきれずに麻衣は発車したようだった。



体の力が完全に抜けて細かい吐息を漏らしていた。



つづく

↑このページのトップヘ