孤独な夜の世界

情事を描いたR18小説。二次小説も構想中です!

2018年07月

人の左肩に浮かぶセリフのお陰で俺の会社での評価は一変していた。



上司への忖度、同僚への気遣い、女性社員へのトーク力が飛躍的に向上していたからだ。




俺の事を蔑んで見ていた同じ部署の根岸麻衣も今では大の仲良しになっていた。

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男を次々と乗り換える肉食系女子で合コンに居たら




すぐ声を掛けてしまいたくなる女子だ。




この勢いに乗って憧れの麻衣と一回出来たらなんて考えるようになっていた。


つづく



緑川隆二→25歳の冴えないサラリーマン
根岸麻衣→23歳の同僚OL
小田円佳→中学の同級生
白井美穂→整骨院のアラサー受付嬢
神野貞子→謎の柔道整復師



気がつくと俺はベッドにうつ伏せで寝ていた。



木村さんの鍼治療がまだ続いていた。



さっきのは夢だったのだろうけど、下半身には発車した時の気持ち良さが残っている。

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『少しうなされてましたけど大丈夫ですか?』



『あれ?!少し僕寝てました?体調は大丈夫ですよ!』



『良かったです!では、鍼を抜いていって治療は終わりです。』




手際よい鍼治療が終わると、体の余分な力が抜けてスッキリしていた。




いつかまた、貞子に会いたいなぁ…。




つづく


緑川隆二→25歳の冴えないサラリーマン
小田円佳→中学の同級生
白井美穂→整骨院のアラサー受付嬢
神野貞子→謎の柔道整復師


貞子の巨乳を後ろから手繰り寄せるように揉むと密着度が上がり気持ちいい!




パン!パン!パン!パン!!

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『あぁん…!もうイッちゃいそうだよ!!』



貞子が可愛い声を出すもんだから、俺の限界もピークに達していった。



パン!パン!パン!パン!!




美尻を掴んで何度も強く腰を打ちつけると、最高の快楽を得て中に発車した。



その瞬間、意識は遠のいていったのだった。




つづく

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