静かな空に爪痕残す

情事を描いたR18小説とサイテーな日記。二次小説も構想中です!

2018年06月

円佳に覆い被さり上から円佳の可愛い顔を覗き込む。




遂に俺も素人ドーティを卒業出来ると思うと嬉しさが込み上げてくる!



風俗嬢達に鍛え上げられたテクとセリフの力があるから百人力だ。



円佳の左肩に浮かんでいるセリフは



『良かったな!頑張れよ!!』と応援してくれている。

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両手で推定Eカップの巨乳を鷲摑みにすると円佳は悩ましい表情を浮かべた。



そのまま揉みしだいてからB地区を口に含ませた。



円佳の良い香りと女の柔らかさに包まれて俺は夢心地になった。



『はあぁん…うぅぅん…!』



俺の背中に手を回しながら可愛い声を聞かせてくれるようになっていった。



つづく

『身体を拭いてやれ!』とセリフが命令してくるのでバスタオルで円佳を拭いてあげた。



タオル越しに柔らかい肌の感触が伝わってくる。



『私もリュウを拭いてあげるね!』



上半身から下半身へと手際良く拭いてくれて気持ち良かった。

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タオルを床に落とすと円佳とキスをした。



『後は思うがままに動け!』とセリフに激励されて2人でベッドに沈み込んだ。



つづく

シャワーを当てられた巨大な遮断機を円佳の左手で掴ませた。




『大っきいだろ…?』



円佳は軽く頷いて『硬くて凄いよ!!』と小さな声で呟いた。



恐る恐る触る手つきに遮断機が刺激されていった。

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『入れたらもっと凄いよ!!』



『やだぁ!』



セリフのお陰で普段は言えない恥ずかしいこともスラスラと言えてしまう。



円佳からシャワーを取り上げると金具に引っ掛けて背中に手を回した。



『そろそろ上がろうか!』



横から見るとEカップはありそうな巨乳に視線が釘付けになった。





つづく

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