シャツのボタンをひとつずつ外していくと朱莉のキャミソール姿が露わになった。
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新潟産の白くて美しい柔肌に触れると朱莉は小さく吐息を吐いた。



痩せ型ながらもしっかり膨らんでいる谷間へと手を忍ばせていった。



『あぁ…ん!はあぁ…ん!』




キャミソールを捲り上げて良い香りがするブラの膨らみに顔を埋めた。




リビングからベットに行くように朱莉を促すと自らベットに仰向けになっていった。



俺はパンツ一丁になってから朱莉に覆い被さってジーンズのホックに手を掛けた。






つづく


黒川健吾→20歳
下山朱莉→18歳
鈴木玲奈→18歳

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