孤独な夜の世界

情事を描いたR18小説。二次小説も構想中です!

2018年03月

シャツのボタンをひとつずつ外していくと朱莉のキャミソール姿が露わになった。
IMG_20180322_224703

新潟産の白くて美しい柔肌に触れると朱莉は小さく吐息を吐いた。



痩せ型ながらもしっかり膨らんでいる谷間へと手を忍ばせていった。



『あぁ…ん!はあぁ…ん!』




キャミソールを捲り上げて良い香りがするブラの膨らみに顔を埋めた。




リビングからベットに行くように朱莉を促すと自らベットに仰向けになっていった。



俺はパンツ一丁になってから朱莉に覆い被さってジーンズのホックに手を掛けた。






つづく


黒川健吾→20歳
下山朱莉→18歳
鈴木玲奈→18歳

にほんブログ村 小説ブログ 二次小説へ

DVDを借りて朱莉の部屋で見ていた。



俺の事が気になりチラチラ見てくる朱莉を抱き寄せるとうっとりした視線を送ってきた。

IMG_20180310_175806

朱莉の方も期待をしている様子だった。




キスをすると舌を絡め返してくる。




甘い唇をたっぷりと堪能しながら痩せているけど膨らみのある胸へと手を忍ばせた。





『うぅ…ん…はあぁ……』




服の上から触っているだけで朱莉は悩ましい吐息を吐いていた。





つづく


黒川健吾→20歳
下山朱莉→18歳
鈴木玲奈→18歳

にほんブログ村 小説ブログ 二次小説へ

朱莉と交際をスタートさせてからは彼女の家に行って遊ぶ事が殆どだった。





俺も独り暮らしをしていたが、バイト先から遠い事を理由に呼んでいない。





別に遊んでいる女の子の事がバレる可能性があるからだった。
IMG_20180303_093546

朱莉は最高に可愛い訳ではないが、体の方は良い感じで発育している!





バイトの休憩が朱莉と一緒だとキスしたりボディータッチをしたりして楽しませて貰っている。





そして、いよいよ初めての夜を迎えるのであった。





つづく


黒川健吾→20歳
下山朱莉→18歳
鈴木玲奈→18歳


にほんブログ村 小説ブログ 二次小説へ

↑このページのトップヘ