静かな空に爪痕残す

情事を描いたR18小説。二次小説の方も構想中!

2018年01月

遂に貧乏過ぎてロードバイク購入延期です(T.T)


預金残高はマイナスを計上しており城主を説得できる材料が見当たりませんでした(>_<)


Domane AL 3
98,000円 soraモデルまで妥協したんですが残念ですね…。
DomaneAL3_17497_A_Portrait

クロスバイクがあるのでスポーツ自転車はこれだけでいいや!と自分を納得させる事にしました。


購入は5年以上先になりそうですね(T.T)


愛美にキスをして、そのままベットに押し倒してスカートを捲った。



時計の針は午後5時を回っており6~7時には母親が帰宅するみたいなので時間はない。




『あぁん…あん…』




パンティを弄ると可愛い声を聞かせてくれた。




『ちょっと…声が大きいんじゃないの?』




『えっ?大丈夫だよ!ウチの窓防音だもん!!』




『こういう声って意外と聞こえたりするんだよね!』




『やだ~気にしすぎだよ!やらないの!?』




『続行します(´▽`)ノ』



『それで良し!!』




制服のワイシャツに手を掛けてボタンを外すとブラが露わになる。
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この時代のJKは生パンとキャミソールなしが主流だったので、夏場は下着が透けたり階段ではパンチラが拝めて非常に官能的だった。





ブラのホックを外して上にずらすとピンクのb地区が露わになった。




つづく





ダイニングテーブルで愛美と少々談笑した後は、



『私の部屋に行く?』と誘われたのでリビングを出て階段を上った。




制服のスカートがスーパーミニなので下を歩くとパンチラならぬパンモロで絶景を楽しませて貰った。
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2階に上がってすぐに扉があり愛美が中に入っていった。




『私の部屋に来るの3回目だけど思い出せないよね?』





悪戯な笑顔を浮かべて俺に聞いてくるが、首を横に振って答えた。



女の子らしい部屋のレイアウトだった。






甘い香りに遮断機は垂直に立ち上がって痛い!





俺の股間を明らかに捉えている愛美の視線に恥ずかしさを感じた。





何もないまま帰れる雰囲気では無さそうでベットに腰掛けた愛美の隣に座った。




財布の中にゴムを忍ばせておいて助かったぜ(^^)/



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