静かな空に爪痕残す

情事を描いたR18小説とサイクリング備忘録。メダカのビオトープと12匹の金魚飼育。二次小説も構想中です!

2017年12月

美しい巨乳のバイブレーションを堪能した後はベットに寝かして太股を手繰り寄せた。






息が上がっている由貴に追い打ちを掛けて、故障寸前の遮断機を挿入する。






パン!パン!パン!パン!!








うおぉ…気持ちいい…!








『あぁん…あん…峰岸さん…もう駄目…!』






いつまでもこんなに名機で可愛い由貴と連結を繰り返したと思っていた。
[画像:7616a26a-s.jpg]

『そろそろ行くよ!』





『あぁん…いいよ…あん!ヤバいよ!!』






今日も幸せな感情に包まれて最高潮に達して発車した。







それから2ヶ月後、由貴は最高の売上を作ってうちの会社から担当を外れた。





これでやっと正式に付き合える!と喜んでいたが音信不通になってしまった。





全て仕事を貰う為の接待だったのか…。







諦めきれなくて平日の夜、由貴が住んでいるマンションに行ってみた。







すると、由貴がスーツを着たオジサンと一緒にマンションに歩いてきた。





急いで俺は物陰に隠れた。





耳を澄ますと『通信機器の入れ替えの件はお願いします!』聞こえた。







あのオジサンも色仕掛けに騙されているんだな。







枕営業をする由貴の愛しい後ろ姿を俺は寂しい気持ちで見送った。








つづく




峰岸正道→32歳
森下由貴→28歳


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下半身に纏わり付くような柔らかい感触に包まれて由貴の奥まで挿入した。






パン!パン!パン!パン!!






『あぅ…おう!おう!はあぁ…』







『あぁん…あん…あん…ヤバいぃ…』





由貴の中で膨張を続ける遮断機を激しく出し入れしてやった。







動きを止めると由貴はベットに力なく沈んでいった。







そのまま俺も覆い被さって後ろから挿入した。







柔らかい美尻の感触と長い髪の良い香りを堪能して突きまくった。
[画像:d66b2bbe-s.jpg]


由貴を仰向けにして挿入すると抱き上げて美尻を掴みながらキスをした。






『うぅ…あん…はあぁん…あん!あん!!』





こすり付けるように腰をスライドさせると由貴はせつない表情を浮かべて喘いでいた。







そして、俺はベットにベッドに寝転んで騎乗連結で突き上げた。
[画像:75b42916-s.jpg]


巨乳が振動に合わせて悩ましく揺れている。







つづく




峰岸正道→32歳
森下由貴→28歳


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