孤独な夜の料理人

情事を描いたR18小説。二次小説も構想中です!

2017年11月

由貴を四つん這いにさせると下に潜り込んで六十九式の体勢に入る。






今度は美尻を撫でながら別角度から満湖を舐め舐めした。





由貴の眼前でいきり立っている遮断機を冷たい指先で撫でてくれた。
[画像:d42bc207-s.jpg]

パクッとして貰いたいが、『シャワー浴びてないじゃない!』と言われそうなので我慢した。







『あぁん…あん…気持ちいい……』







由貴も気持ち良くて盛り上がってきたのか遮断機をパクッとしてくれた!







『おぉ…森下さん…スゴいよ…』





『気持ちいい?』






『あぁ…とってもいいよ…』







チュパ!チュパ!ジュルジュル!!







無機質な部屋に男女の愛撫する音だけが響いている。







巨乳を揉み揉みしながら由貴との六十九式をじっくり堪能した。






そして、由貴の下から抜け出すとバックから連結した。

[画像:fdf44c9c.jpg]







つづく



峰岸正道→32歳
森下由貴→28歳


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タイトスカートとストッキングをベットの脇の椅子に掛けてあげた。






ベットの上でクネクネ動いている下着姿の由貴を眺めながら俺もパンツ一丁になった。





由貴は膨らんだ股間をチラ見していた。


[画像:6d9e2225.jpg]


イヤらしい女だぜ…。





ベットに飛び込むと頭がクラクラする位に強い香水の香りに包まれた。





『そろそろシャワー浴びようよ!』




『いいの!今日はこのままさせてよ!!』





『えっ!だって汗臭いしイヤだよ!!』





『全然問題ないよ!もう我慢出来ないんだよ!!』





パンティの中に指を入れると可愛い喘ぎ声を出し始めた。
[画像:59235c25-s.jpg]

『あぁん…峰岸さんはちょっと汗臭いかも…』







『言ったな~!』





ブラを外して谷間に顔を埋めてからパンティを剥ぎ取り栗鳥巣を刺激した。





『あぁん…あん…あん…はあぁん…!』





体をビクビクとさせて由貴はイッテしまったようだ。





力が抜けて無防備になっている茂みに俺は顔を埋めた。





『ちょっと…駄目よ…いゃん!あん…あん…』





ペロペロと満湖を舐め始めると俺の頭を抑える力が徐々に弱まっていった。






シャワーを浴びた後より塩っぱい風味がもう堪りませんね!






満湖を舐めながら巨乳を鷲掴みにして由貴の味を堪能させて貰った。







つづく



峰岸正道→32歳
森下由貴→28歳


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ホテルの部屋に入り由貴と向き合った。




『事務所でああいう事するの止めてくださいね!バレたら大変じゃないですか(-_-#)』





怒った顔が可愛くて髪を撫でながらキスをした。







そのままベットに押し倒すと由貴は少し抵抗した。







『ちょっとぉ…服がシワになっちゃうじゃない!』





『ゴメンね!でも、もう我慢出来ないんだよ!!』







ワイシャツの上から牌乙を揉むと抵抗が緩んだ。








『もう…しようが無いんだから…(-.-#)』





由貴は自らワイシャツのボタンを外して谷間を露わにさせた。

[画像:86c2ec47-s.jpg]


ワイシャツを丁寧に脱がしてあげてベットの脇の椅子に掛けるとタイトスカートのジッパーに手を掛けた。





この裸体が露わになっていく課程が堪りませんね…。


[画像:e6f99e9a-s.jpg]

パンティとストッキング姿を堪能しながら由貴が伝線しないように







慣れた手つきでストッキングを脱いだ。







つづく



峰岸正道→32歳
森下由貴→28歳


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