孤独な夜の料理人

情事を描いたR18小説。二次小説も構想中です!

2017年10月

中腰になって由貴の牌乙を揉みしだくと攻撃の手が緩み遮断機を引っこ抜いた。







危うくイカされるところだったぜ…。







『森下さんのフェラーリ…マジで気持ち良すぎデスよ!』







『本当ですか!?有難うございます』





再び由貴をベットに寝かせると熱いキスを交わした。







遂に由貴と念願の連結が出来る!
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無防備な下半身に近づいて太股をたぐり寄せる。





先っちょを宛がうと吸い込まれるように挿入していった。







何これ?凄すぎる!





温かい粘膜にすっぽりと収まると今まで味わった事がない快感が湧き上がってきた。







大きくゆっくり腰を動かすと悩ましい表情を浮かべていた。







パン!パン!パン!パン!!







リズミカルに腰を打ち付けると巨乳が円を描くように揺れた。







『あぁん…あん!あん!はあぁん…あん!』






可愛い表情で喘ぐので正常連結だけでイッテしまいそうだった。







でも、これだけでは勿体ないのでバック連結に移行した。
[画像:06a42928.jpg]

大きな美尻を後ろからバコバコすると何とも言えない征服感が味わえる。






つづく



峰岸正道→32歳
森下由貴→28歳


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由貴の下着の中に指をインすると既に湿っていた。






『もうこんなに気持ち良くなっているんだね!』







『いゃん!そんな事言わないで下さい…』







下着を脱がしてクチャクチャとイヤらしい音を奏でる満湖を責め続けた。
[画像:326984ef.jpg]


香りに誘われて茂みの中に顔を埋めた。







絶妙な潮加減の味わいに舌鼓をした。






『あぁん…あん!ヤバい……!』





隣人に聞こえてしまうのではないかという位の喘ぎ声で感じていた。





蜜を吸い尽くした後は遮断機を触らせた。




冷たい指の感触が気持ち良くてグングンと硬くなっていった。






立て膝をついて遮断機を顔に近づけると由貴は起き上がり尺八を始めた。






超絶な舌使いに遮断機はあっという間に発車寸前まで追い込まれた。






つづく




峰岸正道→32歳
森下由貴→28歳


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手のひらに伝わってくる由貴の柔らかい美尻の感触。






キズが終わると大きな瞳で俺を見つめてくる。

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俺は由貴のニットとキャミソールを脱がしてタイトスカートのジッパーを外した。
[画像:74fdd63f.jpg]

ストッキングは自分で脱いで由貴はベットに潜り込んでいった。







俺が服を脱ぐのを観察するように可愛い視線を横になりながら向けてきていた。







そして、ベットに入ると柔らかい巨乳が俺を迎え入れてくれた。








ブラの上から形を確かめるように揉んだ後は背中に手を回してホックを外した。







ブラを床に落とすと無防備な山脈が俺の眼前に露わになった。







生乳を弄んでから築美に喰らいつくと由貴は細い指で俺の頭を撫でてくれた。







それがまた絶妙な指使いで気持ち良かった。






思う存分に吸い尽くした後は下着の方へと指を這わしていった。











つづく


峰岸正道→32歳
森下由貴→28歳 

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