孤独な夜の料理人

情事を描いたR18小説。二次小説も構想中です!

2017年07月

バックのまま巨乳を揉みしだくと止められない限界が押し寄せてくる。






もう…駄目だ…。






パン!パン!パン!パン!!







美尻を掴んでラストスパートを掛けると仁美の中に沢山の遺伝子を放出した。







行為の後は仁美に覆い被さり柔らかい体を撫でていると再び遮断機がいきり立ってくる。






これが最後の夜なのでやってやりまくった。





終電まで楽しんで名残惜しい仁美との関係は終わってしまった。








次の日は仁美の送別会だった。









遠くに座る仁美の近くに席移動しながら近づいていった。







他の女の子2人が仁美を囲んで談笑していた。







そして、一人の女の子が言った。







『仁美ちゃん!予定日は何時頃なの?』







俺も興味津々で耳を傾ける。








仁美は少し身を乗り出して他の席の人に聞こえないように言った。








『本当はね…妊娠しているのか病院に行ってないから分からないのよ…。妊娠したと言わないとうちの会社って辞めづらいでしょ?』









『えっ!そうなんだ…確かにね…結婚しても働いて欲しいってノリだよねーこの会社!』







隣の女の子が頷きながら言った。









えっ!えぇぇぇ~!









他の女の子に気づかれないように意味深な表情で俺を見る仁美だった。









中出ししまくっちゃったよオイ!









それから一年後、風のたよりで仁美が男の子を出産した事を知った。











もしかして俺の子かな?










真実を確かめる事は怖くて出来ませんよね…。








つづく



黒川健吾:39歳
山川仁美:26歳


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仁美の温かくて柔らかい太股を手繰り寄せると挿入の準備に入る。





妊婦だから今日も生でやっちゃいます!!





遮断機を優しく締め付けてくれる感触が伝わってきた。






全て仁美の自動ドアに納めると巨乳を揉み揉みした。





温かい巨乳を弄ぶのも今日で最後だから柔らかさを忘れないよう入念に揉み揉みする。








もっと激しい快感を求めてくるような表情で俺を見てくる仁美。








促されるように巨乳を鷲掴みのまま腰を動かし始めた。







『あぁん…あん!はあぁん!!』









腰のストロークに合わせて感度の良い反応をしてくれる。







パン!パン!パン!パン!!





巨乳から太股に手を移動させて激しく突くと円を描くように巨乳が揺れまくった。







パン!パン!パン!パン!!







普段は麗しき職場の女子達が着替えをする更衣室で仁美と名残惜しい連結を楽しんでいた。





他の女子達の着替えを想像したりして俺は快感の渦中にいた。








『あぁん…あん!あぁん…ヤバイ!!』







無機質な更衣室に仁美の可愛い喘ぎ声が外まで漏れる位に響き渡っている。






仁美を抱き締めながら体勢を起こして騎乗連結に移行した。






下から見上げると巨乳の絶景が楽しめる。






俺の上にrideする仁美の腰が動く度に巨乳がユサユサと揺れまくった。




『あぁん…あん!あん!スゴーイ!!』







巨乳を鷲掴みにして俺が下から激しく突き上げると可愛い喘ぎ声を響かせた。








限界寸前で遮断機を引き抜くとクールダウンしてからバックから挿入した。








パン!パン!パン!パン!!








下半身に絡み付くような仁美の柔らかい美尻を堪能すると限界が押し寄せてきた。







つづく



黒川健吾:39歳
山川仁美:26歳

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仁美の巨乳をたっぷり弄んだ後は右手を太股へと這わせていった。






下着に触れると少し濡れているのが分かった。








中に指を入れると既にびしょ濡れだった。







『仁美ちゃん!もうこんなになっているよ』







『あぁ…恥ずかしいから言わないで…』









指で刺激するとクチャクチャと音を奏でた。








『あぁん!気持ちいい…あん!あん!!』








暫く責めると仁美は体を震わせて発車してしまったみたいだった。





今度は仁美の顔に反り返った遮断機をあてがって舐めて貰った。






憧れの仁美のお口の中へ俺の遮断機が躊躇することなくバキュームされていった。






チュパ!チュパ!ジュルジュル!!






立て膝を付いて突き出した遮断機を仁美は時折上目使いで舐めてくれた。





憧れの仁美のお口の中で遮断機がギンギンに硬くなっていた。






俺の足を掴むと仁美は顔を前後させて口だけで責めてくる。







何故だか仁美と交わした楽しいかった会話を思い出していた。






仁美の責めが緩んだ所で遮断機を引き抜くと巨乳を確かめるように






揉みしだいてから仁美をダンボールのベットに寝かせた。





つづく



黒川健吾:39歳
山川仁美:26歳


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