梅酒ロック

情事を描いたR18小説。二次小説も構想中です!

2017年06月

会社での情事から1週間後に再び恵美との関係を持つことが出来た。






休日に居酒屋へ行こうと誘ってみたらあっさりOKしてくれた。







大学生の彼氏は夕方からバイトらしく俺に会うまで一緒だったらしい。






彼氏の悪口が酒の肴になり、全てを吐き出した後はホテルへと移動した。





部屋に入ると居酒屋の時から眺めていた巨乳を後ろから揉み揉みする。




服の中に手を入れると頑丈なワイヤーに包まれた巨乳を包むホックを外した。




温かい生乳に触れたら我慢できなくなって恵美の正面に動いて乳首を口に含んだ。




『ちょっと!続きはシャワー浴びてからだよ』





『少しだけ舐めてもいい?』





『しょうがないなぁ…』





温かい乳首を吸いながら恵美のジーンズとパンツを脱がしていった。
口に含んだ恵美の乳首は刺激を与えていくたびに立ってきた。





舐めるのを止めて乳首の立った巨乳を眺めたら悠長にシャワーを浴びる気にはなれない。





『もう、俺…我慢できないよ…』





恵美をベットに押し倒すと恵美は抵抗するように俺を軽く押して体を起こした。





『ゴメンね!シャワー浴びてくる…』





恵美はお尻をフリフリしながらバスルームへと入っていった。





シャワーの音がしてから3分位で手際よく体を拭いてバスタオルを体に巻いて出てきた。




つづく



黒川健吾:37歳
安生恵美:21歳


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恵美を椅子から立たせて机に手をつかせた。






突き出した美尻を触りながら自動ドアに指を出し入れすると甘い声を響かせてくれた。









『はあぁん…あん!…あぁん!!』







恵美に気づかれないようにベルトを外しズボンを下ろす。











手マンだけで終わると思っているから安心して可愛い声を出しまくっている。










そして、いきり立った遮断機を後ろから自動ドアに当てがった。











生で挿入されそうになり恵美も抵抗したが愛撫されている女の抵抗は儚いものだった。












美尻をがっちり掴むと無理やり挿入した。








『…駄目です…生は駄目です。ヤバいよ!』










パン!パン!パン!パン!









恵美の美尻に容赦なく遮断機を打ちつける。








『…ヤバい!ヤバい!!』












『…外に出すから大丈夫だよ!…』











パン!パン!パン!パン!










職場で連結するなんて絶対にあり得ないから異常に興奮した。









挿入しながらさっきの椅子に勢いよく座った。











『あん!』











恵美の右肩に顔を乗せて腰を振りながら巨乳を揉んだ。











柔らかい背中に密着しながら





もっと柔らかい巨乳を両手で揉みまくる。











やっぱり、巨乳って最高!!











再び恵美に挿入したまま立ち上がる。










パン!パン!パン!パン!!









愛液がいやらしい音を奏でて恵美の自動ドアは遮断機に吸いつくように











温かく包み込んでくれる。









『そろそろ行きそうだから尺八してもらっていい?』







『…はぁぁい…』









行く寸前に遮断機を抜くと









恵美をしゃがませて可愛い口の中に










さっき自分の中に生で入っていた遮断機をしゃぶらせる。









恵美の上手い尺八をギリギリまで耐え抜き










今日の1日の疲れとともに白いのを沢山発車させて貰った。










恵美にはこんな事をして嫌われるどころか、関係は深まっていった。








彼氏も浮気しているぽいので、その腹いせにちょうど良かったみたいだ。











思いきって手を出してみるものだな…。







つづく



黒川健吾:37歳
安生恵美:21歳


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恵美とキスをしながらカーディガンのボタンを外してカットソーを捲り上げると








ピンクのブラに囲まれた巨乳の谷間が目の前に飛び込んできた。

しっかりしたワイヤーのホックを外すと美味しそうな乳首が露出した。










白い肌に思ったより大きめの乳首がとっても美味しそう!












柔らかい巨乳を鷲掴みにすると手の間から突き出ている乳首を口に含んだ。






チュパチュパ!ジュルジュル!!







甘いヘアコロンの香りが巨乳の美味しさを引き立てて興奮は絶頂に達した。













巨乳ちゃんをたっぷり堪能した後はジーンズのホックを外しチャックを下ろして














ブラとお揃いのピンクのパンツへ指を忍ばせる。










恥ずかしそうに俺の腕を掴む恵美。













でも、すぐに濡れてきて水が弾ける音を奏で始めた。









恵美のジーンズとピンクのパンツを太ももの辺りまで脱がした。











職場の明るい照明に照らされた恵美の官能的な姿を堪能しながら自動ドアを攻め続けた。






『はあぁん…あん!…あぁん!!』







ギャルが俺の指で甘い声を出しながら乱れていく…。










近くにあったキャスター付きの椅子に座らせるとジーンズを脱がして








パンツは一旦脱がしてから右の太ももに通した。











『メグちゃん、突然こんな事をしちゃってゴメンね!!』










と言いながら甘い香りと磯の香りが交わる自動ドアを音を立てながら舐めた。




『あん!駄目…あぁん!!』





恵美は俺の髪を撫でるように掴みながら女の悦びを感じている。






つづく

黒川健吾:37歳
安生恵美:21歳



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