会社での情事から1週間後に再び恵美との関係を持つことが出来た。






休日に居酒屋へ行こうと誘ってみたらあっさりOKしてくれた。







大学生の彼氏は夕方からバイトらしく俺に会うまで一緒だったらしい。






彼氏の悪口が酒の肴になり、全てを吐き出した後はホテルへと移動した。





部屋に入ると居酒屋の時から眺めていた巨乳を後ろから揉み揉みする。




服の中に手を入れると頑丈なワイヤーに包まれた巨乳を包むホックを外した。




温かい生乳に触れたら我慢できなくなって恵美の正面に動いて乳首を口に含んだ。




『ちょっと!続きはシャワー浴びてからだよ』





『少しだけ舐めてもいい?』





『しょうがないなぁ…』





温かい乳首を吸いながら恵美のジーンズとパンツを脱がしていった。
口に含んだ恵美の乳首は刺激を与えていくたびに立ってきた。





舐めるのを止めて乳首の立った巨乳を眺めたら悠長にシャワーを浴びる気にはなれない。





『もう、俺…我慢できないよ…』





恵美をベットに押し倒すと恵美は抵抗するように俺を軽く押して体を起こした。





『ゴメンね!シャワー浴びてくる…』





恵美はお尻をフリフリしながらバスルームへと入っていった。





シャワーの音がしてから3分位で手際よく体を拭いてバスタオルを体に巻いて出てきた。




つづく



黒川健吾:37歳
安生恵美:21歳


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