静かな空に爪痕残す

情事を描いたR18小説とサイテーな日記。二次小説も構想中です!

2017年05月

若い直子の身体を見下ろすと俺の遮断機は硬くなり







下腹部に付く位まで反り返っていた。








俺は当たり前のような表情で直子の両足を持って股を開かせた。







直子は当然抵抗する。 





しかし、酔った女の細腕は欲望に満ちた男の力に屈し 





乱暴に遮断機を挿入された。








温かくて狭い自動ドアが俺の遮断機をきつく締め付ける。







腰を打ち付けると頭のてっぺんまで快感が伝わってきた。






つづく


黒川健吾:27歳
三枝直子:21歳


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直子の太股に顔を埋めて欲望のまま自動ドアを掃除した。






刺激を感じた直子はさすがに目を覚ました。






『ちょっと何やってるの?』





俺の頭を両手で掴んだ。





『あっ、直子ちゃん起きた~?』





『ちょっと止めてよ!!』





抵抗する直子の柔らかい太股が俺の顔を擦り





気持ち良くて止める気にはなれない。





直子の抵抗力は次第に弱まり体をくねらせて、甘い声を出し始めた。





『いゃ…あっ!…ああぁん~駄目…あん!』





そして、直子は激しく声を上げるてピクピクと二回程体を揺らした。





どうやら発車してしまったみたいだ。




つづく


黒川健吾:27歳
三枝直子:21歳


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直子をベットに寝かすと俺は服を脱いで横に添い寝した。







ブラのホックを外して直子の髪の香りをかぎながら生乳を揉んだ。








細身なのに意外と弾力性があり、隠れ巨乳だった事に感動すら覚えた。











目を覚まされたら計画が台無しなので生乳から手を離し黒いミニスカートのホックを外し








ジッパーを静かに下ろしてスカートとパンツを一気に脱がして床に落とした。











直子の両膝を両手で掴み太股を開かせて






無防備な直子の自動ドアに俺は顔を近づけた。






つづく



黒川健吾:27歳
三枝直子:21歳


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