孤独な夜の料理人

情事を描いたR18小説。二次小説も構想中です!

2013年05月

最近、考えてみたら俺はデブ専なんじゃないかと







思うようになった。






デブ専といっても力士並は射程外!






ブラに押さえ込まれて窮屈そうなアンダーのお肉や






肩回りのお肉、太めの足に萌えてしまう。





一緒に寝たら柔らかくて気持ち良さそう( ̄∀ ̄)





うちの会社はデブ多し(^_^)v






本人に言ったらもう口を聞いてくれないだろう…。






ロックだぜ~♪



女の子に囲まれる仕事も今日で4日が過ぎた。






機械を教えて貰っているので






超近いけど仕事なので関係なし( ̄∀ ̄)






不可抗力で巨乳に腕が触れたりと美味しい仕事です。






立ち仕事だけど、俺にとっては起ち仕事!!






元気になっちゃいます(笑)






でも、巨乳ちゃんが辞めたら独りで機械動かさないといけないから






プレッシャーはあります(^_^;)





機械の説明しながらTシャツごしにブラを直すのは反則。






説明が上の空になって巨乳を見ちゃいます!






ロックだぜ~♪

今日から女の子達の職場に行きました。






機械に付いて教えて貰っているので距離が近い( ̄∀ ̄)






あと10cm近づいたらキスしちゃう距離でした。






こんな日がずっと続くかと思うとハッピーです!!






ロックだぜ~♪

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