奈々がベッドに近づけてくると同じ石鹸を使っている筈なのに何か良い香りがしていた。



バスタオルを体に巻いており、押さえつけられた谷間が俺の欲望を完全に目覚めさせた。

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ベッドに引きずり込むとバスタオルを剥ぎ取って巨乳に顔を埋めた。



太股に硬くなった遮断機を押しつけて奈々の自動ドアを右手で弄くった。



『あぁん!ヤバい…あん!あん!!』



クチャクチャと自動ドアが潤っていった。



つづく