俺の腰の動きに感服した麻衣は腰を浮かして絶頂を迎えたようだ。



『はぁ…はぁ…もうヤバいよ!!』



ウルウルした瞳で俺を一見して顔を左に向けて細かい吐息を吹いている。

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こんなにイヤらしい体をして発車しやすいなんて、どこまでも最高な女だ。



連結したまま覆い被さって麻衣の首筋を舐めてから柔らかい巨乳に顔を埋めた。




連結を外すと麻衣を抱き起こして騎乗連結に促した。



つづく