俺の太股の上に馬乗りしている貞子の右手で遮断機を擦り始めた。




『スゴく大きいね!あなたの!!』




『ちょっと…おぉぉ…気持ちいい!』

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可愛い顔の貞子を覗き込むようにキスをすると舌を絡めてきてた。




夢の中なのだろうけどキスの味や貞子の身体の触り心地は現実と全く変わらなかった。




素敵な美女をご馳走になれるんだったら、据え膳食わぬは男の恥!




上に乗っている貞子をベッドに寝かした。




『いやぁん…』




嬉しそうに俺を見つめる笑顔が可愛くて欲望が大爆発した。




つづく