静かな空に爪痕残す

情事を描いたR18小説。13匹の金魚飼育とサイクリング備忘録

彩華の牌乙を俺の唾液でベトベトにするとおへその方へと舌を這わしていった。



舐めれば舐めるほど体に染みこんだ甘い香りが俺の溢れる欲望を刺激する。

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遂にパンティへと到達すると観察するように太股にむしゃぶりついた。



うっすらと濡れている大事な部分に興奮度が加速していった。



パンティに手を掛けると俺の動きを覗き見ていた彩華が恥ずかしそうに顔を逸らした。



肌触りのよい生地に手を掛けて下へ下へと
ゆっくりずらしていった。



膝の辺りまでパンティを脱がすと薄い毛に覆われたVラインが露わになる。



つづく

Tシャツを捲り上げるとピンクのブラに覆われた谷間の絶景が露わになる。



背中に手を回してブラのホックを外すと張りのある牌乙とご対面した。

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綺麗なピンクのB地区を装置した釣鐘型の牌乙だった。



Tシャツとブラを剥ぎ取ると野性的にむしゃぶりついた。



チュパ!チュパ!ジュルジュル!!



音を立てて牌乙を舐めているのが本当はオジサンだとも知らずに俺の髪を撫でている。



つづく


暴発してしまうのは余りにも勿体ないので体を動かして彩華の上に移動した。



シャツの上から牌乙を弄んでからパーカーを脱がした。

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スエットのズボンを脱がすとTシャツから透けているブラと同じピンクのパンティが露わになる。


刺激的な光景を目の当たりにしたから遮断機を洒落にならない位に反り返っている。



柔らかくてスベスベ感が楽しめる太股を堪能した後は再びTシャツに手を掛けた。



つづく

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